新たな成長のエンジンとして、果敢に先進的な技術・サービスを創造していくベンチャー企業に熱い視線が注がれつつあります。
でも立ち上げて間もないベンチャー企業が、確実に成長してゆくためには、幾度の試練を超えていかなければなりません。それには何より「比類なき競争力」とそれを実現して行く「実行力」が不可欠です。が、いつも全ての条件が整っているわけではありません。
成長すればするほど、そのスピードが速ければ速いほど、ビジネスモデルのブラッシュアップ、あたらな資金と人材の確保が、その企業の成否のカギを握ります。
それを側面から支援するのがベンチャーキャピタル(VC)です。
我々、スカイスター・ファイナンシャルマネジメント(SFM)社は、アーリーステージから果敢にベンチャー事業にチャレンジする起業家・経営者を強力に支援することを最大の特徴とする独立系VCです。
我々は、関連会社である株式会社ベンチャーラボの得意とする
1・技術・特許・事業成長性評価機能
2・ビジネスマッチング機能
3・インキュベーション機能
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と連動したベンチャー企業育成システムにより、比類ないベンチャー企業成長を実現してゆくことを目標としています。
当社は、茨城県、中小企業基盤整備機構、茨城県下の金融機関と「いばらぎ県ベンチャー企業育成ファンド(10億円)」を立ち上げベンチャー企業の発掘・育成を進めてきており、またさらに目下の厳しい金融環境に対応してゆくため今後、企業再生ファンド、再チャレンジファンドも設立を計画いたしております。
スカイスター・ファイナンシャルマネジメントは、グループ内企業である㈱ベンチャーラボ社、横浜市との協同で立ち上げた㈱知財マネジメント支援機構(IPMAX)と効果的にタイアップさせることにより、「比類なきベンチャー企業育成企業」をめざして参ります。
株式会社スカイスターファイナンシャルマネジメント
代表取締役 山中 唯義
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